通信制高校から大学進学した方が有利!?

ゼロ高代表の内藤が、中高生のお悩みにお応えする「内藤ラジオ」を更新しましたー!

進学校に通っているけれど、なかなか良い評定が取れない。

総合型選抜には高い評定が必要なのに...

このままの評定だと、一般入試で受験しないといけない…


今回は、全日制高校で良い評定が取れず、一般入試で受験するくらいなら、通信制高校から大学進学した方が有利だということをお伝えしています。

下記に簡単な概要がありますので、ぜひご覧ください!

通信制高校の方が大学進学に有利!?

実は通信制高校の方が、全日制高校よりも、大学進学に向いています。

なぜなら、通信制高校の方が高い評定を取りやすく、その高い評定を総合型選抜(旧AO入試)に活用できるからです。

例えば、超進学校で評定が「2.0」なのと、通信制高校にいて評定が「5.0」なのとでは、基本的に大学側は「高校名」を見ないので、総合型選抜では有利なのです。

具体的に、さっさと学習を終わらせて、自身の活動や総合型選抜の対策に集中することができます。

すでにゼロ高でもその実績が出始めています。

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