ZERO EDUCATION

NewsPicks主催「高校生ディベート選手権」にゼロ高が参戦!

8/15 NewsPicks主催高校生ディベート選手権」が都内にて開催されました。

全国から名だたる高校が集い、開成高校灘高校などの名門校をはじめN高などを含めた全8校が出場し、厳しい審査を突破しゼロ高もここにエントリーすることに!

各校にはディベート部があり、この夏に開催されたディベート甲子園(全国大会)を終えたばかりで、各校ともに仕上がった状態での参加。

ディベート部を持たないゼロ高からは、主宰の堀江貴文氏へのプレゼン(ZERO-1 PITCH)を経験した3名がこの大会のために選抜されました。

● 坂本 だいち(3年) 全国高校ラグビー花園の出場経験があり、在学中にビジネスの事業化に向け取りくむ
● 松本 ゆうな(3年) ゲームクリエイターをしながら、アクセサリーや絵の制作・販売を行っている
● 羽織 みみ (2年) イギリス留学の経験があり、インバウンド向けビジネスでの起業を目指す

1回戦の対戦相手は、数々のディベート大会で上位入賞を果たす神奈川の名門「鎌倉学園」

テーマ:「日本は、原子力発電を再生エネルギーに置き換えるべきか?」

ゼロ高の強み

「座学よりも行動」を掲げて

アウトプットすることに力を入れ、新たな学びのスタイルを実践していること。

今回選抜された3人は、ディベートやプレゼンテーションの講義を受講し、1ヶ月間にわたってゼロ高独自の”最強ディベート特訓”をしてきました。

「相手の感情をつかむ」

「論理(ロジック)で説得する」

「聴衆を納得させる」

全国の強豪を相手に、ディベートバトルに挑むゼロ高生の活躍をぜひご覧ください!

【NewsPicks 高校生ディベート選手権】

▼ 番組視聴はこちらから

https://bit.ly/3wXfXNF (前編)

https://x.gd/WHOZB(後編)

司会:加藤浩次

【出演校】

・灘高等学校

・開成高等学校

・ゼロ高等学院

・関西創価高等学校

・鎌倉学園高等学校

・広尾学園高等学校

・南山高等学校女子部

・N高等学校

【審査員】

宮崎哲弥(評論家)

上念司(経済評論家)

若新雄純(慶應義塾大学特任准教授)

中川梨花(女優)

市野敬介(ディベート甲子園大会運営委員長)

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9月度 オンライン説明会のお知らせ

ゼロ高では、毎月「説明会」を開催しております。

◾️日程

9/22 (木) (中学3年 対象) 満席

9/29 (木) (転入学生 対象)残り3組

9/30 (金) (全学年 対象)残り3組

◾️時間:20:00-21:00

◾️定員:各5組(Zoom)

入学をご検討いただいている方に向けて、ゼロ高での学校生活、学習の進め方、スクーリング、進路、入学に関する疑問についてなど、詳しく説明会にてご案内します。

転入学をご希望の方に向けましても、単位の引き継ぎ、学習の進め方、途中から入っても友達はできるのか、卒業後の進路についてなど、入学や学校生活に関する様々な疑問にお答えします。

質疑応答の時間も設けておりますので、気になる点などはご遠慮なくお尋ねいただけます。

申込はこちらから

http://www.zero-ko.com/information-sessio

Zoom での開催となりますので、遠方の方もお気軽にご参加ください。

満席となり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みいただけますようお願いします。

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今回は、5月に開催された「HIU合宿」にて実行委員を務めた”mion“こと、ゼロ高2期生 青山海音さんにインタビューさせていただきました。

│ はじめに

イベントの中で自ら発表の場を作り、自分を表現する!
韓国アイドルを目指す彼女、
そこから得た学びや、その行動力に迫ります。

これを読んだら、あなたも「何か行動したくなる!
そんな刺激を受けるような内容となっています。

│ mion に聞きたい9つのこと

Q.1 HIU合宿ってなに?

A. HIU合宿は、年4回、堀江貴文さんも参加する
2泊3日の非日常の体験が味わえる超人気企画です!

合宿を作り上げるのは、イベント会社などではなくサロン会員!
実際に現地に足を運び、何も分からないところから調べて話し合って、最高のものを作り上げていく… そんな大人の青春を味わえるので、
合宿に参加するなら実行委員!」とまで言われる活動となっています。

今回私が参加した春合宿は、古い街並みが並び伝統の街としても有名な岐阜県の「飛騨高山」にて開催されました。

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Q.2 合宿ではどんなことを?

A. 「JIKISO」の司会と進行を担当し、飛騨高山での開催ということもあり私は着物を着て参加しました。
そして堀江さん自らがお酒を振る舞う「クラブ堀江」の企画も担当して、その中でダンスを披露しました!

JIKISO…HIU発のビジネスピッチ。登壇者たちが本気のビジネスプレゼンを、堀江貴文氏をはじめとした豪華審査員にぶつける合宿目玉企画。)

ダンスを披露したんですね!

私は韓国アイドルを目指していて、私のダンスで合宿を盛り上げたいと思い、ダンスコーナーを提案しました。

会場全体を盛り上げる・楽しませる」というのを合宿でダンスをする時は心がけ、何よりも自分が1番楽しむことにしました。
私のダンスで笑顔になってもらえたり、楽しそうにしてくれている参加者のみなさんの姿を見るとこっちも嬉しくなります!

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Q.3 どうして合宿に参加したのですか?

A. 前回の冬合宿のリベンジをしたいと思ったからです!
前回のJIKISOでは、私はカメラマンを担当していましたがJIKISOに携わるなら「もっと近くで登壇する人を支えたい」という思いが強くなり、今回挑戦をすることにしました。

リベンジ!…というと、前回の合宿から何をリベンジしたいと思ったのですか?

前回は自分が高校生であるということで、大人の人たちと合宿を作っていく上で、常に遠慮をして自主的に行動することができませんでした。。

でもそれだと参加している意味も成長もないなと思い、次の合宿では自分から積極的に動こうと”リベンジ”をすることを決断しました!

Q.4 工夫したことは?

A. 聴衆が聞きやすいように滑舌を意識し、読み上げの練習を何度もしました。
司会者が緊張してしまうとプレゼンターの方々や会場にいる人たちにもそれが伝わってしまうので、イメージトレーニングをして緊張を少なくするよう心懸けました。

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Q.5 大変だったことは?

A. 企画をつくっていく上で、沢山意見がある中でどの意見を参考にして実行に移すのか決めることです。
HIU合宿のコンテンツを作り進めていく際に、大人の方にアドバイスを頂く機会がとても多いのですが、様々な意見をもとに自分が判断しなくてはいけないことがとても大変でした。

Q.6 学んだことは?

A. ピリッとした空気も、少し笑いが出る和んだ空気も
司会者が会場の空気を動かす」ということです。

Q.7 合宿にダンス…と、その原動力は?

A. 自分の周りの人を笑顔にしたいという思い、
あとは、やる気です!!

何に対してもこれをやるって決めたら、達成するまで諦められない性格なので、それがモチベーションや原動力となっています。

Q.8 心に残っていることは?

A. 「ダンスかっこよかった!冬合宿より確実にレベルアップしてる!」と参加者のみなさんや、ゲストのみなさんから褒めていただけたことが一番心に残っています。

Q.9 どんなゼロ→イチの体験ができましたか?

A. 司会をやったことで、自分が周りからどう映っているのかを客観的に見れるようになりました。

これから「撮られる職業」をやっていくに当たり、見た目も滑舌も盛り上げ方も課題は沢山ありましたが、司会に挑戦できたことで私の中の「ゼロがイチになった」と思います。
これだけで満足せずイチからニに出来るようにしていきます!
これからの活躍を応援頂けると嬉しいです。

│ 終わりに

mionさんの挑戦の裏側いかがでしたでしょうか?

筆者が感じた彼女のすごいところは、
「確実にレベルアップをしていくこと」です。

次はもっと上手くできるように”と練習を繰り返し、
見ている人を楽しませるにはどうしたら良いか”と探求し続ける。

そんな努力があるから「前よりも上手になっている!」 という感想が多く得られ、次はどんな姿を見せてくれるんだろうとファンは増えているのだと感じました。

「行動すればするほど、成功体験を重ね成長をしていく」
そんなmionのこれからの活躍に目が離せませんね✨

▼ mion のキレキレダンスや日常を更新中!

【Instagram】

座学より行動
そして「小さな成功体験」を積み重ねて
自分の中のゼロを1に

将来の夢なんか、いま叶えろ!

【ゼロ高等学院】

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