【ゼロ高生インタビュー】ゼロ高は自分のやりたいことの成功確率を高めてくれる

2021.10.08

ゼロ高の中身をもっと知ってもらう為の「ゼロ高生インタビュー」をYoutubeにアップしました!

ゼロ高は自分のやりたいことの成功確率を高めてくれる居場所。とゼロ高生の磯くんは答えました。

それは、ゼロ高が自分のやりたいことや好きなことへのサポートが強いから。高校生というブランドを最大限にいかす環境がゼロ高にはある。

自分のやりたいことを探したい、自分のやりたいことの成功確率を高めたい生徒とその保護者様に、ぜひご覧いただければと思います。

下記にて文字起こしもしていますので、文章でご覧になりたい方は、そちらをチェックしてください。


(少し違和感がありますが、ゼロ高生への質問は見出しに、答えてくれた内容は本文に記載しています。)

磯くんにとってゼロ高とは?

行動に対してバフをかけてくれる場所、と思っています。

(『バフって何?』)

ゲームとかでよく使われる言葉で、たぶん語源はbufferからきてるんですけど、今回の意味で言うと、行動に対して追い風になってくれるみたいな意味です。

どうして行動に対してバフをかけてくれる場所なの?

個人的な感想ですけど、ゼロ高って行動のサポートが強くて、行動を起こさなかったら、そのまま時が流れていくんですよね。

例えば、僕は入学してすぐインターンを探してたんですけど、ゼロ高の協力のおかげで、かなりすんなり見つけることができました。

たぶん、一人で探してたら30~60件くらいは応募しないと厳しいし、ゼロ高のサポートのおかげで試行回数を減らせたなって思う事は、結構多くあります。

ゼロ高でやることって、3年待てば大学で同じ挑戦はできると思うんですけど、大学生になると同じような事をしてる人はいっぱいいるので、高校生ってブランドはかなり大きいんですよね。

その利点をゼロ高のサポートもあって最大限活かせたかなって思います。

ゼロ高に入る前に苦労したことはあった?

ありましたね。

僕は全日制の県立高校からゼロ高に転校したんですけど、親と先生、あと友達に猛反対されました。

頑張って勉強して入った学校を卒業しないのはもったいないとか、通信制高校だと進学率が悪いし、進学しにくいという固定観念が大きな原因で、ほんとに親族とかいろんな人から止められましたね。

ただ、説得したり通学のプチボイコットみたいな事とか、パワープレイで入学のOKが出ました。かなり暴挙だったし、正直申し訳なかったなって思ってます。

どうしてゼロ高に入ろうと思ったの?

ぶっちゃけた話をすると、金額ですね。

僕は、ゼロ高に入る4ヵ月前にプログラミングを始めて、2,3ヵ月くらいでギリ一人で生活できるかできるくらいの金額を稼げるようになったので、学校に行きたくなくなっちゃったんですよね。

それで、転校ではなく就職しようとしてたんですけど、『さすがにやめてくれ』と両親に止められました。折衷案として、じゃあ時間の取れる通信制高校にしようという話が出たので、それからいろんな通信の比較を始めた感じです。

いろんな通信制を比較して内容とか説明会とか、あと値段を見て決めました笑

自分の成長を感じたゼロイチはどこだった?

質問に対してそのまますぎるかもしれませんけど、一日の振り返りをしてるタイミングですかね。

僕は生活する上で、生体情報とか活動記録とか、あらゆる情報を記録してて、それをもとに毎日振り返りをしてるんですけど、やっぱり作業の難易度とか進捗は、日に日に上がっていくので、その振り返りをするタイミングが一番自分の成長を定量的に感じれますかね。

入学を考えてくれる人へ、一言メッセージ

やる気のある方は、ぜひゼロ高への入学を検討してみてください!

先ほど言いましたが、ゼロ高は行動に対しての成功確率を上げる役割が強いかなと思うので、行動力があり主体的に動ける人にはすごくおすすめです!!

最後に…

もしお子様が磯くんのように、自分のやりたいことの成功確率を高めたかったり、自分のやりたいことを探したいならば、ぜひゼロ高説明会へ気軽にお越しください。


https://www.zero-ko.com/news/briefing


好きなことで自由にマイペースに繋がり、自分のやりたいことをゼロ高生と一緒に探していける環境を、ご体感いただけると思います。