本学の伊藤貴之くんの、「アプリ甲子園2021」への決勝大会出場が決定!

2021.10.06

全国の中高生を対象にしたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2021」で、ゼロ高等学院1期生の伊藤 貴之くんが二次予選を通過し、決勝大会への出場が決定しました。


「アプリ甲子園」は、次世代を担う若手クリエーターの発掘と健全な育成支援を目的として、2011年より開催している中高生向けスマートフォンアプリ開発コンテストです。
アプリ甲子園決勝大会では、二次予選を勝ち抜いたファイナリスト10組が公開プレゼンテーションを行い、様々な分野で活躍する審査員が企画力を審査。「企画力×技術力」をもとに最優秀作品を選出します。

アプリ甲子園公式サイト

https://applikoshien.jp/



伊藤貴之くんの作品 
『WordStand』

数値ではない「言葉の電卓」を通して、使った人が新しい発見をしたり、議論をしたり、言葉の式から始まる新しいコミュニケーション手段になることをイメージしたアプリ。
数値だけを計算していた、これまでの電卓のイメージを変える。

8月に行われた、生徒が堀江貴文主宰にプレゼンし、フィードバックを貰うことができる「堀江会」で伊藤 貴之くんが行なった『WordStand』のプレゼン映像はこちら。