生徒紹介

入学前

在籍中に喘息を患った後不登校に。ゼロ高入学前に何度か、相談会やイベントに顔を出していた。

入学後

在校生として相談会へ出席したり、生徒主体の夏合宿イベントも企画・開催。

社会との関わり

HIU主催の舞台「クリスマスキャロル」への出演をきっかけに、演じること歌うことの楽しさを知り、芸能の道を志すようになる。HIUの中でもイベント時のリーダーや、コンテンツのビジュアルを担当。イラストも得意で多方面で才能を発揮している。

山口 明日美

谷垣 槙

入学前

普通高校は居たいところではなかった。

入学後

ゼロ高在学中に「高校生鮨職人」となる。内藤学院長のアドバイスで千貫以上の寿司を握り、ほぼ独学で技術を身につけた。海外にも興味があり、海外で鮨職人として働くことも視野に入れている。

社会との関わり

HIU会員の飲食店、神戸の[ながり鮨]で修行し、実際に「高校生鮨職人」としてのデビューを果たす。
2020年六本木ホリエモン万博では、自分のブースを持ち巻き寿司300本を完売。

久保谷 尊

入学前

中高一貫校に進学。やりたいことを見つけるためにゼロ高に転校。

入学後

在校生として相談会に出席。ロードバイクやカメラなど多彩な趣味を持つ。現在は投資を勉強中。

社会との関わり

面白いことはないかとHIUを見ていると、3Dプリンターを使ってものづくりをするアルバイトを見つけ、働き始める。開始数ヶ月で3Dプリンターでベッドの設計を手掛け、今や社内でなくてはならない存在に。

入学前

プログラミングやデジタルガジェットが好きで、自分の好きなことにマイペースに取り組んでいた。

入学後

自分の好きを他人の為に活かし、ゼロ高内でゲーム実況、オンライン勉強会、卒業式の運営に取り組んでいる。また、ゼロ高がより良くなるような改善策を提案してくれる、もっとも当事者意識のある生徒の1人である。

社会との関わり

ゼロ高にてコミュニケーションツール「Slack」の導入を主導する。生徒を巻き込みながら試行錯誤する中で、人を動かすことの難しさ、熱量をもって行動することの大切さを身をもって学ぶ。今後はその経験を活かしながら、自身の夢の実現にむけて動き出す。

安藤 鉄郎

千葉 直央

入学前

学校での人間関係のこじれから、2回の引きこもりと転校を繰り返す。その間カードマジックに熱中しYouTubeで発信していた。

入学後

尊敬できる仲間との出会いがあり、少しずつ勇気を取り戻す。在学中にアルバイトをスタート。

社会との関わり

HIUで大人に向けてマジックを披露したり、入学式では著名人のアテンドをするなどと活躍する。ゼロ高入学の目的の1つだったプロマジシャンの丸山さんに、マジックに大切なマインドのレクチャーを受ける。

入学前

絵を描くことが好きなごく普通の高校生。父親が堀江さんのファンで勧められてゼロ高入学。

入学後

ゼロ高マンガグループにて率先し「ゼロ高あるある四コマ漫画」を作成。ツイッターで発信している。

社会との関わり

2019年六本木ホリエモン万博 東京タワー下のゼロ高ブースにて、無料似顔絵コーナーを設ける。2日間で80名ほどの似顔絵を描き、喜んで帰るお客様に自分ができることで、人に何かを与えることができると自信をつける。コルクラボマンガ専科で半年勉強したあと、コルクラボにも入会。SNSにイラスト90日連続掲載チャレンジに挑戦中!

木内 萌生

尼崎 双葉

入学前

有名中高一貫高に通っていたが、自分について考えるために学校を1ヶ月休んでみることに。その後、自分の将来を自分で切り開く為にゼロ高を選ぶ。

入学後

1人で社会科見学や職場体験に行きまくり、自分の進む道を確立。心と体の治療家を目指し、マッサージの修行をしたりと着実にステップアップしている。

社会との関わり

HIUの中では誰よりも主体的に活動し「ゼロ高に双葉あり」と異名を獲得。特に2020年の六本木万博では、ゼロ高コンテンツリーダーやゲストアテンド、各コンテンツのマネジメントもこなす多才ぶりを発揮。現在はフリーランスとして、表参道の美容院にて業務委託で小顔マッサージの仕事をしながら、イベントなどを立てて経験を積み、修行に励んでいる。

入学前

小学5年生から両親の仕事でインドに渡る。小中高一貫の学校生活から、人間関係の幅を広げたくゼロ高に入学。

入学後

新型コロナウイルスによりオンラインがが増えたのを機に、積極的にゼロ高イベントに参加するようになる。

社会との関わり

インドと日本をつなぐ架け橋になりたいとYouTubeでインド情報を発信中。
ゼロ高主宰の堀江貴文に直接プレゼンをして「ガンジス川のいまを撮ってきて」とアドバイスを受け、即行動に移す多動力の塊のような生徒。またゼロ高の中でも周りとの調和とコミュニケーションを大切にし、常に場を盛り上げてくれている。

朝田 玄生

メニュー